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2010年1月7日発売
定価1,000円
(本体価格952円)
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マリンスタイルは、着る人のパーソナルな魅力を引き出す定番スタイル。今季はトレンドの一つとしても注目です。 |
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春一番に加えたいジャケットとコートは、春夏のトレンドが程よく加えられているプレ&クルーズラインから。モードなネービージャケット、ライトベージュのシンプルコートなど、春の気分を感じる一枚を選んで。一方、小物は「色」で選ぶのがおすすめ。ナチュラルトーンからビビッドカラーまで、気になる色を見つけてください。 |
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最近の健康ブームを受け、運動することに関心が高まっています。まずは、美しい姿勢を意識して体全体を使って歩く“ポスチュアウォーク”から始めてみませんか? ウォーキングやヨガが楽しくなるウェア&グッズ、初心者におすすめのシューズのご紹介も。 |
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〈国内編・冬はやっぱり温泉スパ〉
ゆったりと温泉に入れるだけでなく、エステやスパ機能を備えたホテルや宿、日帰りスポットを厳選しました。女性どうしにおすすめの17軒です。
〈フランス編・ボルドーへ、美をめぐる旅〉
ぶどうの果実を使うスパ、レ・スルス・ド・コーダリー、温泉水と泥で浄化するミッシェル・ゲラール。そして、このうえなく贅沢なディオールのスキンケアを生んだ、貴腐ワインのシャトー、シャトー・ディケム。体の中から美しくなる、フランス南西部ボルドーの旅へ。
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冬は寒さで血行が悪くなり、乾燥肌や冬太りに悩むことも。短時間エクササイズ、“冷え”に効く必需品、めぐりをよくする香り、入浴時のストレッチなど、体の「血めぐり」をよくする方法をご紹介します。 |
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日本に初めてやって来た宣教師や、黒船のペリー一行の驚きを想像してみてください。現代の料理界の最高峰に立ち、世界中の料理シーンに影響を与え続けている、スペインのフェラン・アドリア氏も、同じ驚きを体験したようです。彼の心をとらえた日本の料理とは……。 |
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今回のテーマは、茶懐石。菊池寛実記念智美術館館長・林屋晴三氏、武者小路千家15代家元後嗣・千宗屋氏、染司 よしおか店主・吉岡幸雄氏を迎え、懐石道具、しつらえ、花、みそ汁など、現代の茶を見つめます。 |
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「日本という国、日本人のアイデンティティは奈良から始まる」と考える博光さん、「奈良は私自身の、そして日本人のルーツ」という桂子さん。お二人とともに、遷都1300年を迎えた奈良を歩きます。 |
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神戸に住む山口斐佐子さんが、30年にわたってご自分の日々の暮しの出来事を書きつづってきた中から、新旧取り混ぜて季節の便りを選んでくださいました。今月は、足りなかったチェスのキングを見つける話「小さなキング」、ご近所のかたがたとの温かな交流を書いた「春立つ日」をお届けします。 |
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2年前にオープンしたパン屋「クネクネ」、松本城のほど近くに最近オープンしたのがイタリア料理の店「クチーナ にし村」、移動販売のコーヒー屋さんをしていたという「カフェ マトカ」、時計博物館の1階にある「パスタ 河越」。店主の人柄が伝わる味をご紹介します。
詳しくはこちら |
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毎日使う場所であり、さまざまな望みがあるからこそ、キッチンを一から考えるのは難しいもの。けれどもデザイン、技術などを考えぬいた、すぐれたシステムキッチンが、理想を現実にしてくれます。最新のおすすめシステムキッチンも参考に。 |
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黒酢はちみつ、オリーブしょうゆ、にんにくみそ、玉ねぎのチャツネ、パセリバター……。作りおきできる自家製調味料とおすすめの料理を、6人の料理研究家のかたがたに教えていただきました。 |
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〈いのちの面影〉竹内修一 記憶 過去への感謝
〈すぐそこのたからもの〉よしもとばなな おぼえてなくても
〈大人が美しく見える法則〉齋藤 薫 女の格は、靴で決まる。しかも世の中は、ますます靴の時代!?
〈ユキ・パリスのずっと、物探し〉プロペラ
〈清野恵里子のきもの随想〉那覇のホテルで
〈本湖月の花笑み椀〉二月 咲き初めの春
〈日本の母親たち〉玉木正之 辻井いつ子さんと伸行さんの物語「それぞれの地平に」
〈五嶋みどりと龍、姉と弟が手紙を書けば〉話題はエコ・ライフ
〈妻、娘から見た建築家の実験住宅〉小泉雅生 アシタノイエほか
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