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ミセス 2019年6月号

2019年6月号

5月7日発売
定価1,132円

PAPER CRAFT 大きな花と小さな花と

PAPER CRAFT 大きな花と小さな花と

やさしく作れるクレープペーパーの造花たち

文化出版局 編
5月26日発売  定価1,728円

疲れた日のスープ 頑張る日のスープ いつもの食材で作れる薬膳レシピ

疲れた日のスープ 頑張る日のスープ

山田奈美 著
5月26日発売  定価1,620円

ミセスのおすすめレストラン情報
2016年1月号
東京・恵比寿
世界一の精肉店が日本初上陸!
「ラ・ターブル・ド・ユーゴ デノワイエ」
 淡いピンク色の子牛、3週間熟成した赤身、つややかな豚肉……。2015年11月にオープンした肉職人ユーゴ・デノワイエ氏の店は、部位ごとに肉が整然と並び、見ているだけでわくわく。フランスの三つ星シェフがこぞって使う肉は、とにかく美しいのだ。デノワイエ氏のこだわりは、自然の餌(牧草)、きれいな水、放牧による飼育。ストレスなく育った牛を職人技で熟成させてうまみを凝縮する。その肉を1階のカウンターでは“自家製パテ・ド・カンパーニュ”(700円)や“ミニビーフバーガー”(1,100円)、“牛肉のタルタル”(1,600円)など、2階はリブロースのステーキなど、本格的な肉料理が楽しめる。世界一と称される肉は、味わい豊かでやわらかく、一度食べたら忘れられない味だ。
撮影・安田如水(本誌)/取材、文・石出和香子
1階11時半〜22時半、
2階11時半〜14時、
18時〜22時半(すべてL.O.)。
月曜休み。2階ディナー席は要予約。
東京都渋谷区恵比寿南3の4の16
電話 03-6303-0429
写真上 ア・ラ・カルトより。“フランス産熟成肉骨付きリブロース”100g1900円から。シンプルに塩とこしょうもいいが、爽やかな香りと辛みが肉によく合うゆずこしょうもおすすめ。メニュー、肉の種類、調理方法、価格は日により異なる。

写真下 1階のバーカウンターでは肉の販売も。
この情報は、ミセス 2016年1月号掲載時のものです。
ご利用の際は事前に各店舗へお問い合わせください。
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