| 昨年末にオープンしたマンダリン オリエンタル 東京の37階にある「センス」。都内の一流ホテルでキャリアを重ねた高瀬健一シェフが腕を振るうのは、伝統的な田舎料理から新しい解釈を加えたオリジナルメニューまで、幅広いバリエーションで提案される医食同源の広東料理。5種類のふかひれや香港で人気のナポレオンフィッシュといった希少な高級食材を使ったメニューはもちろん、東京のパノラマを眺めながら香港スタイルで楽しむ週末の飲茶ランチやフルーツをたっぷり使ったヘルシーなデザートも人気。ランチは3,500円、ディナーは12,000円からのコース。週末と休日にのみ供される飲茶ランチは 5,000円から。 |
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| 11時半〜14時半、17時半〜22時(週末および休日の飲茶ランチは11時半〜16時)。全席禁煙。無休。 |
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東京都中央区日本橋室町2の1の1 マンダリン オリエンタル 東京37F 電話 0120-806-823 |
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| マップデザイン・デザインカブス |
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写真上 “五目入りふかひれのとろみスープ”。「金糸」と呼ばれる1本1本を丁寧にほぐしたふかひれを贅沢に使って。1人前4,500円。
写真下左 子豚、ダック、チキン、牛すね肉やモツなどを少しずついただけるのがうれしい前菜“仔豚入り香港バーベキュー類の盛り合わせ、マンダリン オリエンタル 東京スタイル” 2?3人前7,500円(写真は1人前)。
写真下右 “甘いアボガドソースの海に浮かぶ杏仁豆腐の雪山アロエとフレッシュベリー類を散らして”。1,800円。 |
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